eラーニング 教材コンテンツ制作サービス

eラーニングコンテンツはおまかせ

eラーニングのメリット

 

●時間や場所を選ばずに学習が可能

受講者の都合に合わせた時間に受講することができます。クラウド型のeラーニング段階とインターネット環境さえあればどこでも受講できます。

●学習管理が容易

LMS(Learning Management System)と呼ばれる学習管理システムを活用すれば受講者全員の受講進捗や理解度などを一元管理できます。進捗が遅れていたり、つまずいている受講者に対しては、個別にフォローアップすることも可能です。

●低コストでの運用が可能

集合研修などででは会場までの交通費や会場費や教材コンテンツの印刷費、講師の派遣費用など高額コストがかかります。eラーニングであれば、システムとコンテンツ以外の費用はかからないため、全体のコストを抑えることが可能です。

●バランスの取れた学習が可能

全員が同じ内容で学習できるため、講師の教え方などのばらつきなどが起こる心配はありません。LMSを利用することで進捗・理解度のチェックや採点もしやすくなります。

●教材にインタラクティブ性をもたせることで疑似体験が可能

多数では実機に触れることができないなど、特殊な機械や設備などでも「CGや映像などにインタラクティブ性」を持たせた「バーチャル」コンテンツを活用することで、疑似体験などのシュミレーションが可能となります。

●マルチデバイス対応

パソコンはもちろん、スマートフォンやタブレットPCにも同じ機能を提供が可能です。パソコンを用意することが困難な店舗や工場などでのマニュアルや教育にも利用されています。パートやアルバイトが多い職場でもスマートフォンで学習できるeラーニングであれば、推奨できます。

●反復学習が可能

習得できるまで、何回でも反復学習ができます。学校や塾では、休んでしまった授業を自宅で受けることができますし、。テスト前に復習することも可能です。

●セキュリティ機能

受講者のプライバシーを守り安心して利用できます。

 

eラーニングの形態

 

■イントラネット型

自社のサーバー内にLMS(eラーニングシステム)を構築し、社内のイントラネットを通じてアクセス・利用する型です。外部につながっていないため、セキュリティレベルが高いことが特徴です。

LMSを導入せずに体験学習などの教育ソフトを配信することも可能です。

■クラウド型
インターネット上にあるサービスにログインして利用する型です。初期導入コストが比較的安価で、人数の増減にも柔軟に対応できることが特徴です。俗にいうコースウエアなどがそれにあたります。

教材コンテンツの種類

 

■資料配布型集合研修で利用していた様な資料をそのままデータ化し、必要に応じて音声やアニメーションを組み込んだ上で教材として利用する型です。手軽に用意できる点がメリットといえます。

■ストーリー型ストーリー進行があり、キャラクターなどが進行役として説明してくれるような型です。ドラマを見ている様な感覚で受講でき、子供向けや様々な年代の受講者がいる教材などに多く使用される傾向があります。

■動画配信型講師が動画形式で説明する方法です。講師と資料などを同時に写す場合や、実際の講義風景をのまま収録する場合などがあります。

■シュミレーション型(バーチャル学習)

 特殊な機械、装置、設備などをゲームのような感覚で疑似体験していただく教材です。電車や航空機、原発などの導入研修に実機に触れる前に体験していただく学習教材です。

 

まずは、eラーニングお実施するにあたって下記の項目を明確にしてください

  1. 利用目的(Why)
  2. 教材コンテンツ(What)
  3. 利用者(Whom)
  4. システムの利用方法、端末(Where)
  5. 利用開始時期(When)
  6. 管理・運用体制(Who)
  7. 学習履歴の活用方法(How)

 

eラーニング教材制作の納入先

〇全日空システム企画株式会社 〇株式会社アスク 〇一般社団法人日本能率協会 〇国立研究開発法人 科学技術振興機構

その他 プラントメーカー、建設会社など多数